名探偵コナンの発明品が実在した!?平成の阿笠博士現る!!

みなさんお馴染みの人気漫画「名探偵コナン」。

名探偵コナン

 

高校生にして天才的な頭脳を持ち、数々の難事件を解決してきた「工藤新一」が

悪の組織の「黒ずくめの男」に毒薬を盛られ、少年の姿に。

元の姿に戻るため「江戸川コナン」として難事件を解決しながら組織を追いかける。

 

ざっくり言うとそんな感じのストーリーですが、

この「名探偵コナン」の作中に「阿笠博士」という天才的な科学者がいますね。

阿笠博士はコナンの正体を知っており

コナンを元の姿に戻るための手伝いをするわけなんですが、

 

そこで数々の素晴らしい道具を発明します。

代表的なものとして、

 

「腕時計型麻酔銃」

「蝶ネクタイ型変声機」

「キック力増強シューズ」

「ボール射出ベルト」

「ターボエンジン付きスケボー」

 

などがあります。

 

 

 

まぁめちゃくちゃ便利なものですし、

漫画だからとかなり非現実的な機能を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

が、これを作ってしまった人がいました!

 

 

さすがに原作に忠実に、というのは厳しいですが、

再現率がやばいです(笑

 

この人が未来の阿笠博士なんじゃないかと思うほどですww

 

 

ぜひ、その発明品を見てみてください↓

 

最後におまけですが、怪盗キッドのトランプ銃も作られてましたw↓

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます

スポンサードリンク

コメントを残す