劇団ひとりはアラスカで反日被害にあってた!?

最初はちょっと苦手な人だったんですが、

いろいろな才能を発揮しているのを見るうちに、

だんだんと好きになってきた劇団ひとりさんですが、

劇団ひとり

アラスカに住んでいた頃に反日行動にあったって話をききました。

気になったので調べてみました。

 

「プロフィール」

 

本名 川島 省吾(カワシマ ショウゴ)

生年月日 1977年2月2日

出身 千葉県

配偶者 大沢 あかね(オオサワ アカネ)

子供 1人

 

芸人さんなので芸名も変わってますが、

もし俳優だったら本名のままでもいけるくらい苗字と名前のバランスがイイ感じですよね!

奥様は大沢あかねさんで、知ってる方も多いと思います。

 

劇団ひとり 大沢あかね

↑は結婚会見の時ですね。とっても幸せそうで羨ましいです!

 

「マジメそうなのに実はアブノーマル!?」

 

劇団ひとりさんって、今はいろんなことに挑戦して活躍していますが、

中でもわたしが好きなのは、ひとりさんが書いた

「陰日向に咲く」

の映画主題歌にもなっている、ケツメイシの

「出会いのかけら」

という曲のPVに出ているひとりさんです。

マジメだけどちょっとダメな男の人を演じています。

 

劇団ひとり PV

 

でも、PVの姿からは想像もできないほど、実はアブノーマルだって噂があります!

土曜日の深夜に放送されている

「ゴッドダン」

というバラエティ番組(マジ歌選手権とかキス我慢選手権が有名です)では、

嫌がる様子もなく他人のお尻に、自分の指や体温計を入れれるらしいです(汗)

100歩譲って、体温計はいけるとしても、自分の指とかは無理です!!

 

アブノーマルのほかに意外だったのは、ひとりさんがヤンキーだったってことですね!

 

劇団ひとり 若い頃

なんていうか・・・、時代を感じますね。

しかし、小学生の頃は、英語がペラペラな外国に住む男の子だったんですよ!!

 

「劇団ひとりが小学生の頃住んでたのは?幼馴染の有名人って?」

 

ひとりさんは、父親がJALのパイロット、母親が元CAという家庭で、

父親の仕事の都合で、小学2年~5年まではアラスカのアンカレッジに住んでいたそうです。

アラスカといえばオーロラが見れますが、ひとりさんも見たことあるんでしょうかねー?

 

実は、ひとりさんがアラスカに住んでいた頃、一緒に遊んだ有名人がいるそうです。

その人は、フィギュアスケートの村主 章枝(スグリ フミエ)さんです!

 

村主章枝

村主さんの父親もパイロットだったそうで、

当時アラスカのアンビレッジで暮らしてたみたいですね。

その頃は、たくさんの日本人パイロット一家が暮らしてたらしいです。

今、もし、どこかのスタジオとかで会ったら、

「お久しぶりです」とかって挨拶するんでしょうかねぇ。

 

「アラスカで反日被害!?」

 

小学生で海外に暮らすとか、貴重な経験ができて羨ましいなーと思いますが、

そんなに良いものではなかったみたいです。

ひとりさんはアラスカでの生活を「イイ思い出がひとつもない」と言っています。

 

聞いた話では、

おにぎりをライスボールだからと、キャッチボールに使われたこともあったようです。

きっと他にもいろいろあったから、「イイ思い出はない」と言ってるんでしょうね。

 

でもこれって、小学生時代の話なので、

反日というよりは、遊びの延長でからかわれてただけのような気もします。

まぁ、相手が面白半分だとしても、

やられてる本人がイヤな気持ちなることは、しちゃいけないですよね!

 

こんな話を聞いちゃうと、アラスカは反日精神があるんだなーと、

思ってしまうかもしれませんが、小学生のやってることなので反日だ!

とは言い切れないんじゃないでしょうか?

てか、こんな小さい頃から反日感情があったら怖いですよね(笑)

 

ただ、最初は言葉も通じないので、意思の疎通ができなかったと思います。

なので、なお更イジメられてるような気持ちになったのかもしれませんね。

 

では、劇団ひとりさんのアラスカでの反日被害についての記事は以上です。

読んでいただき、ありがとうございました!

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