デニスの植野行雄が20歳の頃はイケメンすぎた!?ヤンキーでマリオ?

今、ハーフ芸人で人気の植野行雄さんですが、

デニス 植野行雄

モロ外国人顔で関西弁をバリバリに使いこなすギャップが受けてますよね!

植野さんのキャラのせいかもしれませんが、イケメンオーラは全くありません(汗)

しかし、20歳の頃はイケメンだったらしいんです!

気になったので調べてみました。

 

「プロフィール」

 

本名 植野 行雄(ウエノ ユキオ)

生年月日 1981年7月17日

出身 大阪府

コンビ名 デニス

相方 松下 宣夫(マツシタ ノブオ)

 

ハーフって聞くと、純日本人のわたしなんかは、2か国語が話せるスゴイ人!

というイメージがありますが、植野さんは日本語しか話せません!

出身は大阪府になっていますが、越してきたのは2歳の頃で、

出生地はカナダなんですって!!なんだか、国際的ですねー。

 

デニス

 

左は相方の松下さん。

タモリさんには「デニスのカンボジアの方」と呼ばれてたらしいです(笑)

 

「ハーフは得する?損をする?」

 

パっと見は100%外国人に見える植野さんですが、

そのせいで日本人と認めてもらえなかったゆえのエピソードが多いです。

 

中でも一番困るのは、職務質問が多いというところでしょうか。

今は、TVにもよく出演するようになったので知名度も上がってきていると思いますが、

以前は職務質問されて持ち物検査の時に、

カバンの中のアーモンドチョコを拳銃の実弾と勘違いされたこともあるらしいです!

これは、かなり迷惑な話ですよね!!

って、似てますか?アーモンドチョコと実弾って!?

 

ほかにも庭いじりをしているだけで通報されたり、

銀行で通帳を作る時には支店長が出て来たりするんですって!

確かに外国人の犯罪は多いのかもしれませんがちょっと偏見ありすぎですよね(汗)

 

ハーフだと女性にモテるし!とか思ってしまいますが、

植野さんの場合は損してる方が多いような気がしますね・・・。

 

「ヤンキーでマリオ!?」

 

植野さんは学生時代にヤンキーだったという噂があるんですが、

実際はちょっと違うみたいです。

実際、ヤンキーグループには所属していたんだと思いますが、

実は本人はやりたくなかったようなんです!!

 

しかし、見た目が強そうだということで勝手に番長に任命されたり、

ケンカしなければいけなかったりしたようですね。

断ればいいじゃないかと思うかもしれませんが、

本物のヤンキーに絡まれたら、断れませんよねー(汗)

 

見た目も大事ですけど、見た目で判断しちゃダメですよね!

 

マリオというのはご存知、あのスーパーマリオです!

近所の子供たちからもマリオと呼ばれているらしいんですが、

どれくらい似てるのか画像を探してみました。

 

デニス 植野 マリオ

 

ちなみに下段は本物のマリオですが、ホントに似てますね!!

これは、子供たちから大人気でしょうねー。

 

「20歳の頃はイケメン!?」

 

マリオな植野さんですが、現在は30歳を過ぎています。

しかし、20歳の頃はかなりのイケメンだったようなんですよ!

その写真が↓です!

 

デニス 植野行雄 若い頃

 

ちょっと画質が悪いですが、確かにイケメンです!

成人式の写真ぽいですよねー。

このスタイルで袴とか渋いですね。

身長も178cmあるそうなので、ヤンキーにスカウトされるくらいに

迫力があったのも、なんだかわかるような気がします(笑)

 

そして、芸人になった後の写真でも、こんなのを発見しました!

 

デニス 植野 若い頃

 

いますね、こういう外国の方(笑)

この写真はまだイケメンが抜けきってないです!!

でも、この姿で関西弁でネタをされたら、

1回見たら忘れられないくらいのインパクトがありそうですね。

 

しかし、イケメン(だった)植野さんにも欠点がありました!

それは、音痴です!

しかも、かなり絶望的なくらいだそうです。

一緒にカラオケに行ったらコメントに困ってしまいそうですが、

植野さんならネタに持ってってくれそうですね。

 

それでは、デニス 植野行雄さんの20歳の頃と、

ヤンキーとマリオについての記事は以上です。

読んでいただき、ありがとうございました!

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