福澤朗の秘儀「うなぎのぼり」のいやらしさがやばい!

福澤朗

「ジャストミート」の愛称で親しまれている福澤朗さん。

今はフリーアナウンサーとして

さまざまな番組の司会やタレントとして出演しています。

 

1988年にアナウンサーとして日本テレビに入社。

本人は「昭和最後のアナウンサー」と自称しており、

それにちなんだ本も出版しています。

 

 

そんな福澤さんがある番組での収録中、

演劇集団に所属していた際に見に付けた特技が

やばいと噂になっています。

 

 

その名も「うなぎのぼり」

 

 

名前を聞いただけじゃあ何の事を言っているか分からないですね(笑

 

 

ようは演劇でより観客を楽しませるための技術なのですが

 

番組では使い方を間違えていますww

 

 

 

名言「ジャストミート」の前に習得していた技

 

そんな福澤さんですが、

本題に入る前に簡単な紹介を。

 

福澤さんは1963年9月14日生まれで現在50歳のフリーアナウンサーです。

 

中学・高校時代は卓球部に所属していましたが、

早稲田大学時代にてアナウンス研究部に所属。

 

その時には俳優を目指していたそうです。

 

 

 

 

 

そのため、1984年に演劇集団「円」の研究生となって努力を積み重ねますが

団員昇格選考で落選してしまい、俳優になる夢を断念してしまいます。

 

そして1988年に大学を卒業した後、日本テレビに入社。

 

やがて『全日本プロレス中継』の実況に抜擢され、

あの名言

「ジャストミート!!」

が誕生します(笑

 

 

プロレス技が決まった時に連呼していたそうで

 

もはや実況がネタ化してしまったようです(笑

 

 

 

それが流行るようになってから自身も

「福澤ジャストミート朗」

と名乗るようになったのだとかw

 

 

 

卓球が好きすぎて・・・

 

そうして活動をしていくうちでも

学生時代にやっていた卓球は今でも大好きのようで

 

なんと行きつけの「卓球バー」があるそうです!

 

そこで日ごろから練習をしているそうです。

 

 

 

そして、ある番組で卓球の実力はどれほどなのか、という事で

テレビで実際に卓球の試合をした事がありました。

 

その対戦相手は「猫ひろし」さんです(笑

 

彼も卓球を結構やっていたみたいです(笑

 

 

これがその試合風景↓

 

 

また、プロレス実況時代の事もあってか

卓球関連の番組実況や解説にも必ずと言っていい程出演しています。

 

 

ただ、卓球を見ている人の意見では

 

「卓球が大好きで実況してくれるのはいいけど、もう少し静かにしてほしいかも」

「プロレスのノリで卓球の実況してるじゃんw」

「気合い入りすぎでしょ」

 

 

と、一概に好評というわけでもなさそうです(笑

 

でも、実況の人が覚めた感じで実況してくれるよりはよっぽどいいですね(笑

 

 

 

秘儀「うなぎのぼり」で人気はうなぎさがり!?

 

そんな福澤さんも、常に実況や解説の立場にいるわけではありません。

 

タレントとして、ゲストとして呼ばれる事もあるようですね。

 

 

 

 

そして、その時の会話の中に「うなぎのぼり」が出てきたのです。

 

 

 

 

 

うなぎのぼりとは

「実際は触っていないけど触っているように見える」

演劇の演出手法なのだそうです。

 

 

 

口で解説するよりも動画を見た方が早いですので

こちらをどうぞw↓

 

 

やられている相手も、触られていないのに触られているように感じてしまうらしいです。

 

すごいですね。

 

 

 

 

 

 

ただ、どうでもいいんですけど、

福澤さんのうなぎのぼりをしている部分が放送禁止一歩手前ですよねww

 

 

これを小林麻耶さんや久保純子さん、松浦亜弥さんなどにやっているので

ファンの人からしたらふざけるなって感じですね(笑

 

 

というか実際にそういった声が上がっていたようですw

 

 

うなぎのぼりをして福澤さんの人気はうなぎさがりですね(笑

 

 

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