吉高由里子、連ドラで今回も高視聴率をキープ!

NHK朝の連続テレビドラマ「花子とアン」の主人公の吉高由理子さんが

とてもブレイクしているということで、少し調べてみました。

吉高由里子

 

プロフィール

本名 非公開

生年月日 1988年7月22日生まれ。

出身地 東京都

所属 アミューズ

 

デビューのきっかけは高校一年生のとき、原宿で買い物をしているところで

声をかけられたそうですが、女性だったため、つい気を許し、電話番号を教えたそうです。

 

また、知り合いが桜新町のコンビニで仕事をしているのを目撃していますが、

たまたまそのコンビニは吉高さんのお父さんの経営されているコンビニらしく、

家の仕事を手伝っていたそうです。

その時も本当にひときわ光り輝くかわいさで、芸能人オーラがあったとか(笑

 

吉高由理子さんが小学生のとき、写真家でもあり、詩人でもある銀色夏生さんが

娘の通う小学校で下級生の世話をしている彼女をみて一目ぼれし、

写真を撮らせてほしいと手紙を送ったのち、家の前とか近くの公園で写真を撮り、

自身の詩集「ばいばいまたね」の中に掲載したそうです。

やはり、小学生のころからかわいかったんでしょうね。

この詩集の中の吉高さんが見てみたくなりました(笑)

 

吉高さんは「肉食系女子」や「不思議ちゃん」と言われていますが、

本人はそう呼ばれることには抵抗があるそうです。

 

「あまちゃん」、「ごちそうさん」と高視聴率が続き、

かなりのプレッシャーだと思いますが、

この「花子とアン」もなかなかの高視聴率だそうです。

幼少時代もよかったけど、学生時代もなかなか楽しいエピソードが満載な

安藤はな(吉高由理子さんが演じる役名)さんです。

そもそも、村岡花子という翻訳家のお話なので、

安藤ハナが村岡花子になっていくということは、

ハナは村岡印刷さんと結婚するのですね。

このふたりがくっついたらいいいのになぁと思っておりました。

早くその場面がくるのを楽しみにしています!

 

 

では、吉高由理子さんについての記事は以上です。

読んでいただき、ありがとうございました!

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